高付加価値NFT販売プラットフォーム

眠れる地域資源を、
売れる権利に。

銭湯・駅メロ・芝居小屋——。自治体が地域ならではの体験や権利を商品化して販売し、ふるさと納税に頼らない新しい収入と地域経済への効果を生み出します。

町長にプレゼンテーションできる権利
町長にプレゼンテーションできる権利
一生銭湯に入れる権利限定10口 完売
一生銭湯に入れる権利
駅メロを制作できる権利
駅メロを制作できる権利
自治体をフィールドに実証実験できる権利

眠れる資源を、税外収入に。

地域の体験や権利を商品化して販売することで、ふるさと納税の枠外に新しい収益源が生まれます。たとえば「自治体をフィールドに実証実験できる権利」なら、購入した企業が未活用の施設や地域資源を実証の場として使い、その対価がそのまま自治体の収入になります。

例:自治体をフィールドに実証実験できる権利

ふるさと納税に頼らないもう一つの財源をつくる

ふるさと納税だけに頼ると、制度が変われば財政が揺らぎます。ふるさと納税とは別の収入源を持っておくことが、これからの自治体に求められています。

既存の柱

ふるさと納税

制度変更の影響を受けやすい、単一の財源。

新しい柱

TOKKEN

体験や権利の販売でつくる、もう一つの収入源。

地域全体に利益を還元する

自治体の権利だけでなく、地域事業者の商品も出品できる地域マーケット。地域事業者が売上を伸ばし、その売上に応じて自治体にも手数料収入が生まれます。

地域事業者が売上を伸ばせる

農産品・宿泊・体験など、域内事業者が直接出品し、新しい販路で売上を伸ばせます。

自治体に手数料収入

プラットフォーム上の売上から、自治体に手数料収入が入ります。

多様な商品が集まる

行政の権利から事業者の商品まで、一つの地域マーケットに。

越中舟橋駅の車内メロディを制作できる権利

メディアに取り上げられる取り組み

地域ならではのユニークな権利は、テレビや新聞などのメディアに取り上げられやすく、販売収入と同時に地域の認知を広げます。

一生銭湯に入れる権利限定10口 完売
話題化事例|富山県舟橋村

「一生銭湯に入れる権利」という、思わず話したくなる商品。

地域資源に意外性のある切り口を加えることで、商品そのものが話題の入口になります。自治体名や地域の魅力が自然に伝わり、訪問や継続的な関わりにつながります。

ふるさと納税では届かない法人需要を取り込む

市場規模は、個人よりも法人の方が大きいと言われます。ふるさと納税は制度上、法人が活用しにくい一方、TOKKENは法人も購入できます。ふるさと納税では取り込めない法人の支出や需要を、地域の売上として取り込めます。

ふるさと納税

主に個人の利用が中心。法人は制度上、活用しにくい。

TOKKEN

個人に加えて法人からの購入も可能。大きな法人需要を取り込み、自治体の税外収入を確保。

「あるやうむ」が全部やります

商品の企画から販売・運用、財源の確保まで。専門の知識や体制がなくても、「あるやうむ」が一気通貫で支援します。

1

財源確保・予算化支援

交付金の活用や申請書類づくりなど、財源確保の段階から支援。

2

地域資源の棚卸し・商品企画

地域の資源を洗い出し、売れる商品を一緒に企画。

3

販売ページ制作・商品販売

販売ページの制作から商品の販売まで対応。

4

広報・販売運用

プレスリリースなどの広報発信と、販売の運用を代行。

日本一小さな自治体でも導入されています

全国で最も面積の小さな自治体・富山県舟橋村をはじめ、規模も資源も異なる自治体で導入されています。小規模な自治体でも、専任の体制がなくても始められます。

「村長に1時間プレゼンできる権利」/一生銭湯に入れる権利
富山県

舟橋村

日本一小さな村。継続的に通う理由をつくる権利型商品を展開。

旧金毘羅大芝居の閉館後・舞台装置体験
香川県

琴平町

日本最古級の芝居小屋で、通常入れない時間と体験を商品化。

ASUKAチーズ ホールチーズ(6か月熟成)
北海道

むかわ町

恐竜化石や特産品で、地域ブランドと関係人口を創出。

新しい地方経済・生活環境創生交付金 TYPE A

財源確保の段階から伴走します

「興味はあるが、予算がない」という段階からご相談いただけます。交付金TYPE Aなど活用できる財源を一緒に探し、令和9年度の導入に向けた予算化まで伴走します。

TYPE A を活用して導入

「新しい地方経済・生活環境創生交付金 TYPE A」を活用した導入が可能です。

申請書類づくりを支援

実施計画書・仕様書・概算見積・KPI設計まで伴走します。

どの段階でも相談可

予算化前の情報収集の段階から、財源の選定・申請・予算化まで、どの段階でもご相談いただけます。

よくあるご質問

はい。情報収集段階でも無料でご相談いただけます。地域資源の棚卸しからご一緒します。
はい。担当課が未定の段階でも問題ありません。地域資源の内容に応じて、複数部署での検討も可能です。
はい。TYPE A の活用に加え、自治体によっては他の財源を活用した導入方法もご提案できます。
自治体職員の方へ|資料は無料でお送りします

地域資源を、
次年度の新しい財源に。

担当課が決まっていない、予算化の前、活用できる資源が分からない。そんな段階でも大丈夫です。サービス内容・導入事例・財源の活用方法をまとめた自治体向け資料をお送りします。

資料請求は無料です。庁内でのご検討・ご説明にもお使いいただけます。

情報収集の段階でも
ご請求いただけます
自治体向け資料を請求する

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